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新築一戸建て特集

諸経費 軽減キャンペーン実施中 

2021年8月31日~2021年12月26日まで

※諸経費が最大50万円軽減可能なキャンペーン※

物件により異なりますので詳細はお問い合わせ下さいませ! 011-790-8091まで

 

藤野1条7丁目丁目 2021年11月中旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

南39西10 2021年10月上旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

太平4条4丁目 2021年9月中旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

北36条東18丁目 2021年9月中旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

太平11条6丁目 2021年8月完成 内覧可能です!

太平2条3丁目 2021年7月下旬完成 内覧可能です!

新琴似6条15丁目 2021年8月下旬完成 内覧可能です!

北18条東12丁目 2021年8月下旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

八軒9条西10丁目 2021年8月下旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

 

川沿12条5丁目 2021年8月下旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

北郷4条9丁目 2021年7月下旬完成 内覧可能です!

新川1条3丁目 2021年7月下旬完成 内覧可能です!

川下2条1丁目 2021年5月下旬完成 内覧可能です!

もみじ台北5丁目 2021年7月下旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

菊水上町4条2丁目 2021年7月下旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

平和通12丁目南 2021年8月下旬完成予定 同シリーズで内覧できるお部屋ございます!

地震に強い家

耐震 + 制震の家、QUIE(クワイエ)。

震度7の揺れに鍛えられた、ふたつの備え。

当社の2階建分譲住宅は、建築基準法で定められた壁量の1.5倍に達する十分な性能を誇っています。さらにその耐久性を上げるために、共同開発による制震装置(SAFE365)を完成。その制震装置を搭載することで、制震住宅のコストを下げることにも成功しています。地震の揺れに耐える「耐震性能」と、揺れを抑えて住宅へのダメージを軽減する「制震性能」を兼ね備えた建売住宅ブランド「QUIE」 。ふたつの備えで、お客様の家を守ります。

SAFE365で地震の揺れを吸収する家、クワイエ (QUIE)

制震装置(SAFE365)の優れた特長実用新案「登録第3193710号」

地震の揺れを抑え、耐震性能を維持。

木造住宅の弱点は、ある程度の耐震構造を持っていても中規模地震(震度5弱程度)の揺れを繰り返し受けるとその耐震性能を弱めてしまうことにあります。住宅の持っている、もともとの耐震性能を維持していくために重要な役割を果たすのが制震装置です。共同開発の制震装置SAFE365は、粘弾性素材を活用したもの。この素材は高層ビルの制震装置にも使われており、優れた地震エネルギーの吸収を実現(震度6強を最大67%低減 ※1)。さらに、最大震度6強クラスとなる120秒間続く地震を約200回受けても制震性能は衰えないと実証実験で分かっています。※2

  • ※1SAFE365は、入力波:BCJ L2 175%の加振(震度6強)で揺れを最大約67%低減できることが証明されました。
  • ※2入力地震波:BCJ L2 175%の加振において、実大振動実験で得られた各方向に搭載された制震壁のダンパー部分の変位を制震壁の疲労試験結果にあてはめて耐久回数を算出したものであり、約200回の揺れを経験しても、その制震性能は衰えないと考えられます。
  • 注意実大振動実験及び制震壁の疲労試験の結果によるものであり、建物形状、配置プラン、地震波によって異なります。

全戸の基礎の主筋に、16mm鉄筋。

通常の木造住宅のベタ基礎工事においては、13mm鉄筋が多く使われます。しかし、当社では自主基準として全戸の基礎の主筋に16mm鉄筋を採用。16mm鉄筋を用いて子会社アーネストウイング社によって生産されるユニット鉄筋を使用した基礎は、強度比較試験において建築基準法で定められた配筋による基礎の強度を大きく上回っています。




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